月: 2019年9月

日本財託の不動産投資で失敗しない投資を!!

FTHG5492_122141411.jpg
皆さんこんにちは!

今回は日本財託の不動産セミナーで失敗しない不動産投資を実現させてみましょう!
さてこちらのセミナーはサラリーマンのための都内中古マンション投資セミナー
です。ビギナー向けのマンション投資セミナーとなっておりますので、初めての方でも
安心して不動産投資を1から学べるのが魅力です!

そして注目すべきは不動産投資のなかでも価格が手ごろで、
高い利回りを見込める中古ワンルームマンション投資のセミナーということです!

これまでの延べ参加人数は23,000名以上なのでたくさんの方が参加していますし
セミナーを開催する日本財託は2005年からセミナーを開催する
都内の中古ワンルームマンションの国内NO1企業。

セミナーで学べるポイントは以下の通りです。
・不動産投資の成否をわける2つのポイント
・収益性で選ぶなら新築ではなく中古を選ぶこれだけの理由
・不動産投資でリスク分散する方法
・単身ワンルームと家族向けファミリー どちらに投資すべきか
・地震リスクに備えるための物件の選び方
・将来にわたって賃貸需要の見込める土地の見極め方
・サラリーマンこそ不動産投資で資産形成をすべき理由
・資産が資産を生むマンション投資術
・目指すべきは資産家ではなく、純資産家
・資産が資産を産んでいく資産形成術「レバレッジの黄金率」
・借りたほうがよい借金の割合とは
・不動産投資最大のリスク「借金」のコントロール法
等がしっかりと学べます!

さらにセミナーに参加すると嬉しい特典が付いてきます!

特典 シリーズ累計22万部の不動産投資の小冊子
「不動産投資で成功する人、失敗する人」をプレゼント中です!

冊子では、7つをテーマにして不動産投資で成功する人と失敗する人
を分けるポイントを解説していますので皆さんにも是非読んでいただきたい
内容となっております。

また主催会社である 日本財託の特徴を記述しておきます!

・管理戸数21,000戸
・オーナー様数7700名以上 1日1人以上のペースで増加中
・メディア掲載実績500件以上 クローズアップ現代+ほか
・管理物件入居率 年間平均99%以上 ・創業29年 都内中古ワンルームマンション投資
販売実績No1

wakigaIMGL6857.jpg

日本財託では不動産投資をお考えのお客様とのお約束を提示してます!

真摯な 対応
まずはお客様のご要望をご納得いくまでお聞きします

ムリのない プランを ご提案
安定収入が見込める物件だけをご紹介します。

強引な営業 なし
強引な営業、しつこい電話セールスは一切いたしません。

ご購入の お断りも
ご家族の反対があったり、収支がマイナスになる時は日本財託が
ご購入をお断りすることもあります

コンプライ アンス 遵守
コンプライアンスを遵守し、リスクや費用までしっかり説明します。


給与以外の収入が欲しい
年金への不安や低金利という背景から、給与以外の収入が必要と考え、
不動産投資を検討される方が増えてきています。

不動産投資を成功させるにはいろいろ考えなけばならないポイントがたくさんあります。
初期費用は?
投資するなら 新築?中古?
どんなリスクが ある?
失敗しないための 方法は?
初めての投資で マンション?
今の年収でも 投資はできる?

重要なので繰り返しますが、
日本財託なら 不動産投資の中でもおすすめな 東京の中古ワンルームマンション投資で
あなたの豊かな未来をサポートします。

日本財託で「東京の中古ワンルームマンション不動産投資」
することのメリット 4つ

1   29年目の不動産会社が売主だから仲介手数料が0円
2   優良物件選びのプロだから約99%の圧倒的入居率
3   不動産投資実績のある講師だからこそ投資家目線のアドバイス
4   マスコミも注目!書籍も出版掲載実績多数!500件以上

あなたの年齢・年収・ご希望を元に、一人一人に合わせた不動産投資方法をご提案いたします!
累計2.3万人以上の実績があるからこそ、自信を持ってお勧めできます!

不動産投資初心者に大好評なセミナーにあなたも参加してみませんか?

不動産投資のリスクをしっかりと理解しようパート1

投資の中でも不動産投資は大きな損失をだす可能性が低く、

FXやバイナリーオプションなどのようなギャンブルとは少し性質が違うと思います。

とはいっても投資である為、それなりのリスクは覚悟のして

行わなければいけません。

しかし、不動産投資で失敗した人の原因を追究していると、

そのリスクを全く考えずに運用しているケースが非常に多く感じました。

本来であれば仲介業者などが販売前に説明すべきなんですが、

評判が悪い業者だと

「売った後ののリスクは関係ない」

といった営業手法である事が多いです。

 

それでも運用を続けられる人もいるでしょうが、

高い確率で失敗に終わってしまう事になってしまうでしょう。

そうなりたくなければ、

不動産投資におけるリスクをしっかり把握するのは必須です。

今回は数あるリスクの中でも最も大事な「3大リスク」を紹介しますが、

もし理解する気がないのであれば不動産投資をしない方が良いでしょう

 

1.経済的リスク

不動産投資をはじめるうえで、まず最初に理解しておくべき
「経済的なリスク」について説明します。
多くの場合は1,000万円以上の買い物をするので、コンビニなどで買い物を
するのとは訳が違います。
金利が1%違うだけでも大きな金額差が生まれるリスクがあり、
不動産投資では命取りになることもあります。
経済的なリスクは市場の動向と連動することが多いので、
常に最新の情報をしる姿勢が大事なのかもしれません。
1-1. 金利上昇のリスク
現金一括で購入する人には関係ないのですが、ほとんどの方はローンだと思います。
金融機関などのローンで購入した場合、将来の経済的な理由で
金利上昇することを想定しておく必要があります。
融資してもらう際は以下のような選択を迫られる事となります。
固定金利 変動金利
この2種類のパターンから選びますが、支払い終わるまで変動しない反面、
割高な金利がかかるのが固定金利、定期的に変動はしていくが
固定金利より低いのが変動金利といいます。

1-2. 税金リスク

税金のリスクについて

「不動産購入時に必要になる見落としがちな経費や税金」

をご存知ですか?

不動産投資で税金のリスクだと考えられるものは・・

購入時の税金(取得税など)

運用中の税金(固定資産税など)

売却時の税金(譲渡所得税など)

ご覧の通りすべてにおいて税金を課せられる事になります。

非常にもったいないですが、日本で投資をするのなら

絶対に納めないといけないものです。

もし支払いが滞ると差押えされ、物件を手放すことになります。

 

1-3. 増税リスク

消費増税による「駆け込み需要」というワードを聞いた事がある

と思いますが、不動産投資においても増税の際は需要が増えます。

しかし、それは不動産会社が販売する為に煽っているものであり、

実はそこにもリスクが存在しています。

増税前は購入したほうがよい

というのは決して信用して焦らないことです。

以前、8%に増税した時期に投資用マンションを購入した時の例です。

これまで何度も購入をしているからか、投資用マンションの業者から

度々営業電話があります。

増税の際は特にたくさん掛かってきて、

不安を煽るためか「増税前に買わないと損しますよ」と。

ひとつだけ目を付けている物件があったので購入を検討していましたが、

増税前には決断する事ができずに8%になりました。

その後、目を付けていた物件の価格を再度調べてみると

100万円ほど安くなっていたという例もあるのです。

増税後に物件価格が安くなることも視野に入れておくといいでしょう。

 

トウシェルで不動産投資を始めよう!

皆さんこんにちは

今回は不動産投資、トウシェルのご紹介です!

マンション賃貸などの不動産投資で安定した副収入を期待する方も
多くいらっしゃいます。
しかしいざ始めてみようとしても何から手をつければいいのか分からず、
相談相手も身近にいないのが多くの人の悩みではないでしょうか?

そのような悩みに応えてくれるのが不動産投資サイトになります。

中でも高い人気を誇るのが「トウシェル」です。
トウシェルの無料相談トウシェルのホームページからは、
物件・不動産セミナーにまつわる情報が掲載されています。

こちらはオーナーが悩みがちな資産運用のプロを紹介しているサービスです。
トウシェルが提携をする専門家に無料で相談をして納得がいったら
専用フォームから申し込めるようになっています。

この相談の際に強引な勧誘や提案があった場合は、
ストップコールを利用することが出来るので安心です。

トウシェルで相談をする際は専用フォームに名前・生年月日・連絡先電話番号・
日時・時間帯・メールアドレス・住所などを入力して申込みが出来ます。

フォームの内容を元に運営事務局のオペレーターから電話があります。
こちらで相談をすると、ぴったりのアドバイザーを見つけてくれます。

トウシェルの無料相談のシステム相談者はトウシェルを無料で利用可能です。
自分向きの不動産投資会社を何件紹介してもらっても無料ですし、
紹介された不動産会社からの連絡をもう受けたくないという場合は、
トウシェルに頼めば連絡しないよう取りはからってもくれます。

では、トウシェルはどこから営業利益を得ているのかと言えば、
それは紹介先の不動産投資会社となります。
トウシェルから不動産投資会社へ、利用者の斡旋が完了した時点で、
仲介手数料がもらえるシステムになっているので、
利用者側からしたら無料でトウシェルを利用できるというシステムに
なっているわけです。

ポイントをまとめますと以下の通りです!
✔トゥシェルとは無料で利用できる不動産投資サイトである
✔知識だけでなく、経験者からのコンサルティングも受けられる
✔ストップコール制度を使って企業からの連絡をストップさせることができる

トウシェルを利用するメリット

●不動産投資のプロが疑問や不安に答えてくれる
サラリーマンやOLでも不動産投資デビューをはたしている中で、
初心者にもぴったりのサイトと評判ですがその理由はどこにあるのでしょうか?

まず注目すべきは相談に応じてくれるアドバイザーは
資産運用実績が豊富なプロである、と言う点にあります。
実際に各種の投資経験があり、不動産についても豊富な経験があるので、
正確なリスクとベネフィットを踏まえた客観的なデータに基づき
相談に応じてくれます。
お客様それぞれの資産保有状況などを前提に希望に沿う運用計画を
提案してくれるので安心感が高いのが特徴です。

●何度でも相談に乗ってくれるので、慎重に判断できる
多くの不動産投資サイトが乱立している中にあって、
気軽に相談に応じてくれるとは限らないのも事実です。
多くのサイトではフリーダイヤルすら設置されておらず、
電話で連絡が取れても、不動産会社との間で解決してほしい、
とあしらわれることもよくあります。

これに引き換え、トウシェルでは不動産業者への紹介後も
フリーダイヤルを設置しており、いつでも相談に応じてもらえます。

しかも一部地域を除きますが実際にアドバイザーと
直接面談してアドバイスを求めることも可能です。

電話では相談しづらい高齢者や多忙なサラリーマンからは
高い支持を得ています。
何度相談しても無料なのも高い評価につながっているのです。

●初心者にも安心のストップコール制度
何事でも初めてのことに挑戦するときは、誰でも不安を抱くものです。
なかにはアドバイザーの態度に不安を感じたり、
プランの収益性に疑問を持つ場合も想定されます。

このような事態に備えてトウシェルでは、「ストップコール制度」
が用意されているのです。
資産運用プランによっては高額に上ることもあるので、

後戻りの橋としてストップコール制度を整備しています。
つまりアドバイサーや紹介した企業からの連絡をストップする訳です。
ストップコールを何度も受ける企業はシステムから排除される仕組み
になっているので、優良企業が残るようになっているのです。

●万全のサポート体制が他の投資サイトとの違い
一般的な不動産投資サイトは不動産会社を紹介することで
手数料が入ってくる仕組みになっているので、紹介してしまうまでが
業務になっています。
しかしトウシェルでは、紹介後もお客様と不動産社との間に入って、
各種のサポートを提供しています。
この安心感の高さと寄り添う姿勢が人気を集める理由のようです。

3000円分の商品券がもらえる!
そしてトウシェルを利用する最大のメリットとして、
個別面談の後にアンケートに答えることで3000円の商品券がもらえます!
こちらは抽選ではなく、もれなく全員もらえます。
個別面談が無料なだけでなく、さらに3000円の商品券がもらえるので
キャンペーン中に行くことをおすすめします。

トウシェルを利用するデメリット

●始まりが平穏だと不用心にも
不動産投資を始めるに当たって最初に接触したのがトウシェルである場合は、
何のストレスもなく平穏無事に不動産購入まで至る可能性が多々あります。

そうなった場合は、その後の不動産運営の際にも
どうしても不用心になりがちです。困ったとき、
すぐなんとかしてくれる存在があったわけですから、
さまざまな事態を想定し、事前に対策を講じるということをおこないづらくなる
かもしれません。
不動産投資をしている最中は、トラブルに遭遇する可能性と無縁ではいられません。

●独自調査をする習慣との関係
不動産投資で大成功する人というのは、いわゆる目端の利く人です。
人が気づかないうちにいち早く変化の兆しをとらえることができる人が、
投資で大儲けできます。

独自調査で大勢とは違った判断をして、莫大な利益を得ます。
いつ何が起きてもおかしくない不動産投資の世界では、
独自調査も不可欠です。不動産投資をこれから始めようとするときに
トウシェルを利用するのはもちろんたいへん良い方法ですが、
利用の前後に自分で独自調査もすることが望まれます。

トウシェルを利用したことで難なく不動産購入にまで至っても、
その後が平坦とは限りません。

●評判は良くてもデメリットはある
トウシェルは、相談者に無料で至れり尽くせりのサポートをしてくれます。
そのため、不動産購入までほぼストレスなく進むことが可能です。
また、容易に不動産投資を始めることができたために、
油断してしまいがちになるというデメリットにも注意が必要です。

まずは無料相談をしていろいろとわからないことを相談してみる
事をお勧めいたします!↓↓↓

無料の不動産投資相談サービスなら【トウシェル】
すぐ上の青文字をクリックしてください!

転職についてのまとめ

SEP_355215221321_TP_V
皆さんこんにちは!もんちゃんです。

 

皆さんコロナの影響はどうでしょうか?
今までのライフスタイルがガラッと変わってしまった方も多いと思います。
中には転職活動をしている方もいるのではないでしょうか?

 

そういうことも踏まえて今回は転職についておさらいしていきましょう

まず日本における転職者数は、総務省統計局によると
2018年時点で460万人となっています。

また、転職により賃金が増えたという人は、
2017年の厚生労働省の調査によると、
転職した人の37%にも上っています。給料アップ目指したいですね!

 

しかし、逆に転職で賃金が減った人は33%、
変わらないという人は30%もいるという現状も明らかになりました!

 

転職の理由

転職の理由となる
「転職によって叶えたいこと」
それが叶うかどうかは、転職活動次第といっても過言ではないでしょう!

 

初めて転職に挑戦するのであれば、
「転職のプロ」であるキャリアアドバイザー
に相談することをおすすめします。

 

実際の就職活動は?

さて実際に新卒時の就職活動と転職が
どのように違うのかをご紹介します。
違いを知って、今一度、ご自身の転職対策を見直してみてください。

 

就職活動の場合、新卒入社に向けての
各企業の新卒者向けの募集解禁が一斉に始まり、
それに合わせて学生の就職活動もスタートします。

 

そのため、スケジュールもある程度把握しやすく、
就職活動の進め方もわかりやすくなってます。
さらに、学生時代の友人や家族、先輩、学校の教務課などへ
不安や悩みを相談できるほか、OB・OGからのアドバイスや、
学校が主催する説明会への参加ができるなど、
様々な人たちのサポートを受けながら就職活動を乗り切ることができます。

 

一方転職ですが、転職活動をする理由は、
「やりたい仕事がある」「今よりも条件のいい会社に勤めたい」
「勤めている会社が経営不振に陥った」「家庭環境の変化」など様々です。

 

また、転職活動のスタート時期は、
自分自身が「転職をしよう」と思い立ったその時であるために
ほとんどの場合は、転職活動をいっしょにする仲間はいません。

 

転職活動の話は、一般的に会社の同僚へも相談ができないため、
不安や悩みを抱え込みがちになりますよね

 

転職活動では履歴書のほかに、
新卒時の就職活動時には存在しなかった
「職務経歴書」も提出し、企業に対して実務経験を
しっかりとアピールする必要があります。

 

そこでは、あなたがこれまで携わってきた仕事の内容を
転職先に伝えるとともに、その会社に入社したら
「自分はどのように活躍できるのか」を具体的に表さなくてはなりません。

 

それは書類だけでなく、
面接においても的確に伝えていく必要があります。

 

さらに転職の場合、すぐにでも人手が欲しい
と考えている企業が大半なので、
内定をもらった後はスピードが重視されます。

 

そのため、内定を承諾するかどうかの返事も
数日中に行う必要があります。
ですから就職のように、「内定が出た複数の企業の中から選ぶ」
というやり方は、なかなか難しいというのがあります。

 

また、働きながら転職活動をしている場合、
勤めている会社に退職の意思表示をした際に、
引き留めにあうこともあります。

 

さらに、業務の引き継ぎに追われることは少なくありません。
引き継ぎ作業がスムーズに終わらずにスケジュールを
オーバーしたときには、
内定した転職先企業にも迷惑をかけることになりかねないのです。

 

転職って大変ですね!

今回はここまでにしておきましょう!